三沢シティホテル
〒033-0001 青森県三沢市中央町2−1−1
↑施設の外観
交通手段:三沢空港→バス三沢空港ターミナルから八戸行き約10分三沢中央下車→徒歩約2分
値段:3500~15000円
古牧温泉青森屋(旧:古牧第三グランドホテル)
〒033-8688 青森県三沢市古間木山56
↑施設の外観
交通手段:JR東北本線三沢駅→徒歩約5分
値段:11000~28350円
ハイパーホテル三沢
〒033-0011 青森県三沢市幸町1-6-48
↑ヨーロッパ古典建築を参考にデザインされたエントランス
早朝朝食AM5:30から・インターネットLAN接続・駐車料金
早朝AM5:30から27品目以上バイキング形式の朝食は昔懐かしい焼きたてパンや和洋食が選べます。ゲストルーム27平米は長期滞在で便利!デラックスシングルは大きなソファがありゆったり過ごせます。
三沢旅行記
モナリザの羽田から稚内・空の旅、(by モナリザさん)
この時期花の綺麗な北海道の稚内・礼文島・利尻島に行ってきました。 台風の影響で天気が心配です。
まずは、全日空ANA573便から見た景色を紹介します。
ANA573便 羽田12:25発 稚内14:15着
【旅行時期】2006/07/10~2006/07/10
【エリア】
稚内・宗谷
【テーマ】
【投稿者】
モナリザ
青森旅行記【三沢・奥入瀬渓谷】(by @ひろみさん)
東北新幹線「はやて」に乗って1泊2日の十和田湖冬物語ツアーに参加 詳しくは私の運営するサイト内での旅行記@ひろみのおさんぽ
http://www.jojitown.net/one/osanpo/hirominoosanpo.htm「十和田湖冬物語」でご紹介しています
中南米・バックパッカーの旅【63】 ハワイのホノルルで休養 (by さすらいおじさんさん)
6月8日、ロス17時10分発のUA833機は5時間40分のフライトで19時50分ハワイのホノルル着(時差3時間)。空港のインフォーメーションでハワイ内ツアー、ホノルル内バスルートなどの情報をもらい、シャトルバス(空港―ホテル往復15米ドル)でワイキキ・ビーチ・ホステルに向った。ドミトリーの4人部屋(1泊25米ドル)では弁護士をリタイアして世界旅行をしている米国・ロス在住のダニエル・60歳と日本の大阪でブライダル業をしているテキサス出身のデビット・32歳と同室。ホステルのスタッフのクリス・42歳は米陸軍に所属しており、日本の三沢基地に3年滞在したこともある日本通。3人から物価高の米国での安価な旅の仕方を教えてもらった。レンタカー会社に問い合わせしたところ車は1日35ドル程度から借りることができるがレンタカー会社の保険22ドルに加え対人対物保険13ドルで1日の保険額計35ドル、自動車と同額の保険代がかかってくるので安い方法は無いかと相談すると、丁度デビットが一番安い方法を見つけたところだとのこと。デビットはインターネットで600ドルの中古VANを見つけ、電話で売主と交渉して即決、その日のうちに購入しホステルに乗りつけていた。デビットは2ヶ月間そのVANをホテル代わりにしながらオアフ島を観光し、2ヵ月後に600ドル以上で売ってから日本に戻る計画とのこと。安いVANを移動手段、宿泊設備として利用し、買値に近い値段で売れればホテル代を節約できるし移動費用もガソリン代と高速道路代、駐車代などで済む。米国のガソリンは1ガロン(3.785リットル)3.2ドルくらいだったので1リットルに換算すると0.85ドル・100円ほどで日本より少し安い。虫のいい話だが、燃費のいいVANを安く買うことが米国を経済的に旅する方法のようだ。ロスに住むダニエルはカリフォルニア州の自動車購入条件は非常に厳しいのでワシントン州で買ったほうがいいとのアドバイスをしてくれ、中古車販売のWEB情報も教えてくれた。米国、カナダを来年回る夢を持っているが、いい情報をもらった。
ホノルルでは6月9日にはインターネットで予約していた潜水艦アトランティス・87ドルで真珠湾近くの30m前後の海底見物をした。海底には沈没船や飛行機の残骸があり、魚がたくさん集まっている。海底の見通しは今ひとつだったが、潜水艦への乗船を初めて体験できて良かった。6月10,11、12日はハワイ島、マウイ島を240ドルでラウンドトリップする予定でハワイアン航空にインターネット予約していたのだが、リ・コンファームの電話をすると、私のクレジットカードが米国発行でないのでカードは使えない。座席はとっているが通常価格で430ドルになると言う。ハワイ島とオアフ島の往復だけでも307ドル。潜水艦観光のあと真珠湾ツアーを予定変更してアラモアナショッピングセンターでアロハ航空に行って相談してみると、161ドルでオアフ島とハワイ島を往復できるというのでこちらに切り替えた。
ハワイ島2泊後の13日は午前6時50分のバス・2ドルでアリゾナ・メモリアル(記念廟)を訪問した。ダニエルから早めに行かないとチケットをもらう待ち時間が1時間以上になる、とのアドバイスをもらっていたのだが8時に到着すると既に300mほどの待ち行列ができている。列の最後尾に行くと警備員に荷物は持ち込めないのでクローク・3ドルに預けなさいと言われ、前後の人に戻ってくる了解をもらって100m先のクロークにバッグを預けた。40分並んでチケット・無料をもらい、一人だったので運よく待ち時間無しのツアーに入れてもらい日本の真珠湾攻撃の経緯を紹介する映画上映の後、ボートで日本軍の攻撃で沈没し1100人以上の犠牲者を出した戦艦アリゾナの沈没点に建造された記念廟へ行く。戦艦アリゾナの残骸は1941年12月8日当時のまま残されている。1100名の戦没者名簿を前にこうべを垂れ黙祷する米国人の姿が印象的だった。真珠湾攻撃の発端は植民地化を目指して大陸進出する日本への経済制裁として石油の輸出を全面禁止したことであることは映画でも触れていたが、真珠湾攻撃が日本の一方的な蛮行であったとの考えが米国人の共通した認識であるように思う。しかし、日本の真珠湾攻撃は石油を奪われ身動きできなくなった日本の窮余の策、「窮鼠猫を噛む」だったのではないだろうか。現在でも政策に合わないとすぐに経済制裁を行う米国、日本も北朝鮮の拉致問題に対し被害者家族は経済制裁をアピールされているが、テポドンミサイルなどによる「窮鼠猫を噛む」があり得ることも充分考慮しなければならないだろう。
真珠湾の記念廟では60隻の敵艦を撃沈させたという潜水艦ボウフィン、日本の敗戦調印を東京湾で行った戦艦ミズーリの見学ツアー・21ドルにも参加した。
これまで常夏のリゾート地ハワイしか見ていなかったが、日本と米国の悲しい歴史の証人であるハワイの一面も見ることができた。
(ハワイのホノルルでの経費)
移動費−シャトルバス15ドル・1800円、バス4回8ドル・960円 計2760円
宿泊費−25ドルx4日100ドル・12000円
観光費−潜水艦87ドル・10500円、真珠湾記念廟21ドル・2500円 計13000円
食費−20ドル・2400円
その他−1900円 合計32060円
(写真は潜水艦アトランティスに向うボートから見るダイヤモンドヘッド)
富良野スキーへの旅〜新富良野プリンスホテル〜(by crosswordさん)
大阪・伊丹空港を飛び立ち、新千歳空港を目指します。
眼下を見下ろすと次々に日本地図が展開されていくのがわかります。
青森上空!三沢空港をまじかに見ながら、下北半島を駆け抜けると一気に北海道です。雪を被った景色はひときわ美しく感じられました。
新千歳空港に到着後、バスで富良野へと向かいます。
宿泊は新富良野プリンスホテルです。
まだスキーを始めてから数回ほどですが、スキー教室に通いながらだんだんと滑れるようになってくるのは楽しみであり、喜び。
ああ〜滑れるんだ〜という感動がいいですね。
もっと早くから滑っていたら、また違った世界が拡がっていたのだと思いますが、いまからでも遅くないそんな楽しみが気に入っています!
2000桜満開の弘前公園(by むんさん)
ずっと行ってみたかった“桜咲く弘前公園”。
家族で初めて訪れたのが2000年のGWでした。
その美しさは圧巻の一言。
弘前公園を、まさに桜の花が覆いつくしているかのようでした。
この年は桜の開花が遅れ、GWの後半がちょうど満開でした。
【旅行時期】2000/05/05~2000/05/07
【エリア】
弘前
【テーマ】
花見・紅葉
【投稿者】
むん