下風呂観光ホテル三浦屋

〒039-4501 青森県下北郡風間浦村大字下風呂字下風呂70

下風呂観光ホテル三浦屋

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下北旅行記

◆下風呂温泉 薬研温泉 名勝・仏ヶ浦 霊場恐山 下北半島の紅葉と温泉(by kodeyanさん)

下北
「ああ、湯が滲みて来る。本州の北の果ての海っぱたで、雪の降り積もる温泉旅館の浴槽に沈んで、
俺はいま硫黄の匂いを嗅いでいる。
なぜこんなところへ来たのだ・・・・・・
杉原は詩人になっていた」
井上靖『海峡』より抜粋
ガイドブックは持たず井上靖の小説『海峡』をカバンにしのばせ秋の下北をめぐる。
写真は井上靖が『海峡』を執筆した下風呂温泉近く、海っぱたの朝日。

【旅行時期】2008/10/29~2008/11/02
【エリア】下北半島
【テーマ】温泉・エステ・癒し
【投稿者】kodeyan

青森温泉の旅。。。その2「恐山」「宇曾利湖」(by F&Sさん)

下北
2006年9月16日ー18日。下北半島「恐山」は「宇曾利湖」を中心に八つの山がめぐり、862年に慈覚大師が開山したとされています。硫黄の匂いが立ち込め、荒涼とした風景は独特です。境内には4つの薬湯もあり自由に入れます。「極楽浜」とも呼ばれる「宇曾利湖」の浜には手向けの花やかざぐるまも。。。下北地方では「人が死ねばお山(恐山)さ行ぐ」と言われ、恐山が死者の魂が集る場所と信じられているようです。

【旅行時期】2006/09/16~2006/09/18
【エリア】下北半島
【テーマ】寺社・札所めぐり
【投稿者】F&S

青森温泉の旅。。。その1「尻屋崎灯台」「かっぱの湯」(by F&Sさん)

下北
2006年9月16日ー18日。羽田から三沢空港へ。レンタカーで下北半島へ。。。尻屋崎灯台では丈夫そうな寒立馬がのんびり草を育んでいました。奥薬研温泉では「かっぱの湯」と「かくれかっぱの湯」に入りました。

【旅行時期】2006/09/16~2006/09/18
【エリア】下北半島
【テーマ】温泉・エステ・癒し
【投稿者】F&S

◆黄金の蔦沼 青森・函館フリーきっぷの旅 蔦温泉編(by kodeyanさん)

下北
古湯をめぐり紅葉を愛でる「青森・函館フリーきっぷ」の旅
旅の目的は
◇ブルートレイン「あけぼの」 「きらきらみちのく下北号」乗車
◇下北半島
◆蔦温泉と沼めぐり(←今回の旅行記)
◇十和田湖遊覧と奥入瀬散策
◇再起復活「谷地温泉」の今を見る
◇函館の散り紅葉

写真は朝の蔦沼
晩秋特有の落ち着かない天候のなか、一晩中降り続いた雨に濡れた黄葉に朝日が差し込み、
蔦沼を神々しく染める光景に出会う幸運に恵まれた。

カメラ/OLYMPUS E-420 レンズ/ZUIKO DIGITAL ED 14-42mmF3.5-5.6  測光モード/ESP 撮影モード/プログラム
フィルター/未使用 三脚/手持ち撮影 天候/雨のち晴れ時々曇り

【旅行時期】2008/10/31~2008/11/01
【エリア】八甲田・酸ヶ湯・城ヶ倉
【テーマ】花見・紅葉
【投稿者】kodeyan

祝?!青森初上陸〜!初日&2日目編 下北・三沢・八甲田・青森よん(^^♪(by 迷子さん)

下北
う〜ん、初めての愛車持込みの津軽海峡越えでありますだっ!
何んてったって・・・・・
迷子の縄張りからフェリーターミナルまでが
エラク遠い道のりであった(爆)

飛行機の窓からすか知らなかった
青森は下北周辺は走ってみると意外と手ごわかったのだ。
本州と北海道って
道路の造りが違うざんすねー?!

【旅行時期】2008/09/27~2008/09/28
【エリア】八戸・三沢・下北半島
【テーマ】ドライブ・ツーリング
【投稿者】迷子