八戸グランドホテル
〒031-0031 青森県八戸市番町14
↑施設の外観
交通手段:JR東北新幹線八戸駅東口出口→タクシー約20分
値段:4725~14091円
ホテルユニバース八戸
〒031-0031 青森県八戸市番町31−5
↑施設の外観
交通手段:JR東北本線八戸駅東口出口→JR八戸線陸中八木行き約10分本八戸駅下車→徒歩約7分
値段:4830~6300円
ホテルJALシティ八戸
〒031-0044 青森県八戸市二十六日町8
↑施設の外観
交通手段:JR東北新幹線八戸駅東口出口→バス中心街方面行き約25分二十三日町下車→徒歩約2分
値段:7350~10100円
八戸第2ワシントンホテル
〒031-0053 青森県八戸市徒士町11
↑施設の外観
交通手段:JR東北新幹線八戸駅東出口→タクシー約15分
値段:5000~11100円
八戸シーガルビューホテル
〒031-0841 青森県八戸市大字鮫町字小舟渡平9−19
↑施設の外観
交通手段:JR八戸線鮫駅→徒歩約15分またはタクシー約5分
値段:7200~15500円
八戸第1ワシントンホテル
〒031-0042 青森県八戸市十三日町7
↑施設の外観
交通手段:JR東北新幹線八戸駅東出口→タクシー約15分
値段:4725~10900円
ホテルサンルート八戸
〒031-0033 青森県八戸市六日町10
↑施設の外観
交通手段:JR東北新幹線八戸駅〜バス東北新幹線八戸駅駅乗車(八戸市内行)行き(約20分)八日町バス停駅下車〜徒歩(約10分)
値段:4200~10395円
アットホームイン八戸
〒031-0085 青森県八戸市十一日町13
↑外観
一泊から長期まで低料金で宿泊可能
八戸市中心街に位置し、ビジネス・観光に便利。客室数96室、館内には光インターネットも無料接続。コインランドリー、大浴場も設備。快適に滞在できる
八戸旅行記
▣ 青森 十二湖 五能線 ▣(by kodeyanさん)
★2007.7.7記
この旅行記はふたりの北東北・函館フリーきっぷを利用したものですが、このきっぷは廃止になり2006年10月1日以降は「青森・函館フリーきっぷ」「秋田・大館フリーきっぷ」になっています。「青森・函館フリーきっぷ」は7日間有効29100円ですが、このきっぷで十二湖まで行くことができません。そこで函館編の旅行記を削除しました。
この旅行記は青森発着の旅行記として若干アレンジして残すことにしました。
よろしくお願いします。
2006/8/14
青森9:57 〜特急かもしか2号 東能代11:39/12:14 〜快速リゾートしらかみ3号 十二湖13:07/13:15 〜奥十二湖13:30/16:35 〜十二湖16:50/17:41〜艫作18:01〜陸奥沢辺
2006/8/15
陸奥沢辺〜ウェスパ椿山9:27/10:35〜快速リゾートしらかみ1号 青森13:30
この行程をUP。
写真は十二湖の青池
松島・仙台(00/8/16)(by たらこさん)
松島(西行戻しの松公園より)
北海道から八戸へ。そのまま真直ぐ帰るのももったいないので、日本三景の松島に寄って仙台で牛タンを食べて帰ろうという魂胆である。このあとこれが後悔することになるんですが、この時はそんなことこれぽっちも思っちゃいない。八戸からひたすら松島目指して高速道路を南下します。八戸から3時間弱で松島に到着。
松尾芭蕉が『ああ松島や松島や』と句に残すほど素晴らしい景色だったと言われる日本三景の松島。湾内には大小約60の島がありどれも島の上には松があるんだよね。これは不思議な光景でした。ホントに島の上には松だけなんだよ!なぜだろうね(・_・?)1400円払うと松島湾内を約50分で回る観光船に乗ることができます。
【旅行時期】2000/08/11~2000/08/16
【エリア】
松島
【テーマ】
【投稿者】
たらこ
『来週ねぶた集合してください〜!!』…そしてハネトになりました♪ヽ(*゚∀゚)人(゚∀゚*)ノ♪ラッセーラー♪ラッセーラー♪(by 高級和牛の会のかいさん)
Date:2006/7/30 22:51
From:順ねぇ
Sub:無題
Message:かい、来週ねぶた集合してください〜!!よろしく。
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自転車で北海道一周の旅(当初の計画では日本一周、次いで日本縦断、遂には北海道一周に変更)を始めたばかりで札幌に滞在中の、自称“ええ女”順ねぇからメールが来た。
その日、ねぶた祭開幕3日前。
呼び出しくらったからには行かねばなるまい。
急な呼び出しながら最小の経費で最大の効果が得られる日程を調整。
しかし、少しでも予定が狂うと社会人からニートへの転進を余儀なくされる諸刃の剣のような日程。
ねぶた―未だかつて体験したことのない祭り。
見て楽しむ祭りなのか、踊って盛り上がる祭りなのか、期待に心が跳ねる、ねぶたまでの日々。
そんな最中、順ねぇ、東海君が先に青森入り。
そして、
「今年のネブタで4つしかない特注の素敵な花笠ゲット」
「キャンプ場で野宿」
「左足負傷。痛すぎやわ」
「東海君が跳人チャリダ〜として登場」
様々な情報が届く。
謎が謎を呼ぶ。
そして、たましろハネト隊、集合。
跳人(ハネト)の正装に身を包み、狂喜乱舞の真夏の夜の青森。
♪ラッセラー、ラッセラー!!
♪ラッセ、ラッセ、ラッセラー!!!
ねぶたって、跳ねてなんぼさぁ、イエ〜イ!!
・゜゚・*:.。..。.:*・゜(゚∀゚)゚・*:.。. .。.:*・゜゚・*!!!!!
岩手横断(by ダイスラーさん)
ここで北海道にお別れを告げ、青森までフェリーで移動することにっ。デッキから海を見ようと思ったけど、疲れで四時間爆睡してました。気分はすっきりしたし、でも疲れは残ってるので、青森〜盛岡間は新幹線を利用。あっという間に盛岡だっ。盛岡ではこの前の東北旅行の時と同じ店のじゃーじゃー麺を食べるが、やはりまいうーだ。少し移動して平泉へ。ここには10年前にも中尊寺を見にきているんだけど、もう一つの名所、毛越寺を今日は見に来たんだ。どちらも世界遺産候補だよ。毛越寺は大きな池がある庭園など、きれいなとこだったよ。なんか、ほのぼのさせてくれながらも、壮大な感じで。いかにも平安時代という感じだ。平泉をすぎてからは、ひたすら電車の中。気がつけば横浜という感じだ。今回の旅行を振り返って一言。「やっぱり、北海道は最高だ!」
【旅行時期】2005/08/30~2005/08/30
【エリア】
平泉
【テーマ】
【投稿者】
ダイスラー
北海道 Merry Christmas in Hakodate(2005年12月)(by すずかさん)
12月の3連休を利用して函館へ行ってまいりました。
♪は〜るばる〜きたぜは〜〜〜こだて〜〜〜♪
と思わず歌いたくなる電車での旅。
片道6時間をかけて、東北新幹線はやて→スーパー白鳥と乗り換えて函館へ。
函館はと〜〜っても寒かったけど、イルミネーションがとっても綺麗だし、お魚もと〜〜ってもラブリーでした。
冬の函館。素敵でした〜。
旅行形態:グループツアー「JTB旅物語」
交通機関:JR
ホテル :函館温泉ホテル
作成日:2005/12/27