ホテルニューキャッスル
〒036-8354 青森県弘前市上鞘師町24−1
↑施設の外観
交通手段:JR奥羽本線弘前駅→徒歩約15分またはタクシー約5分
値段:5250~15330円
ブロッサムホテル弘前
〒036-8003 青森県弘前市駅前町7−3
↑施設の外観
交通手段:JR奥羽本線弘前駅中央口出口→徒歩約2分
値段:7035~15015円
ベストウェスタンホテルニューシティ弘前
〒036-8004 青森県弘前市大町1−1−2
↑施設の外観
交通手段:JR奥羽線弘前駅中央出口→徒歩約1分
値段:6825~19530円
山のホテル
〒036-1345 青森県弘前市大字常盤野字湯の沢19
↑
交通手段:JR弘前駅→バス弘前枯木平線イトーヨーカ堂から枯木平行き約50分嶽温泉下車→徒歩約1分
値段:11550~16800円
弘前パークホテル
〒036-8182 青森県弘前市土手町126
↑施設の外観
交通手段:JR奥羽本線弘前駅西出口→徒歩約12分またはタクシー約5分
値段:5880~16800円
弘前プラザホテル
〒036-8001 青森県弘前市代官町101−1
↑施設の外観
交通手段:JR奥羽本線弘前駅中央出口→徒歩約15分またはタクシー約5分
値段:4700~11550円
弘前プリンスホテル
〒036-8002 青森県弘前市駅前1−3−4
↑施設の外観
交通手段:JR奥羽本線弘前駅中央出口→徒歩約3分
値段:~円
弘前国際ホテル
〒036-8182 青森県弘前市土手町73−2
↑施設の外観
交通手段:JR奥羽本線弘前駅中央出口→徒歩約15分またはタクシー約5分
値段:6720~8600円
アサヒサウナ カプセルイン弘前
〒036-8182 青森県弘前市土手町4
↑フロントイメージ
大浴場から見渡す岩木山!四季折々の絶景が楽しめる天然温泉
繁華街、弘前公園へのアクセスも便利で同館内にパチンコ・ダーツ・ボウリング・焼肉店等施設も充実。24H利用可能な温泉サウナ(※男性専用)は一度入ったらヤミツキになること間違いなし!
弘前旅行記
青森旅行記【ねぷた村】(by @ひろみさん)
東北新幹線「はやて」に乗って1泊2日の十和田湖冬物語ツアーに参加 詳しくは私の運営するサイト内での旅行記@ひろみのおさんぽ
http://www.jojitown.net/one/osanpo/hirominoosanpo.htm「十和田湖冬物語」でご紹介しています
【旅行時期】2003/02/08~2003/02/08
【エリア】
弘前
【テーマ】
【投稿者】
@ひろみ
八幡平から乳頭温泉『鶴の湯』(by area88さん)
北東北シリーズの初回、前々から行きたかった北東北。
関東には無い本物の温泉♪とあの白神山地が目的でした。
全体の旅程は、
1日目 東京⇒八幡平⇒乳頭温泉(泊)
2日目 ⇒玉川温泉⇒十和田湖⇒酸ヶ湯(泊)
3日目 ⇒弘前⇒白神山地⇒黄金崎温泉(泊)
4日目 ⇒東京
走行距離1,769km
最初に迷ったのは、新幹線+レンタカーにするか、マイカーで東京からひた走るか。これまでも熊野古道や北陸の旅では、いつも一緒だったレガオ。やっぱり置いていくのは忍びなく・・・。
でも、遠かったぁ〜。
なんといっても、初日に「鶴の湯」です。
八幡平も気持ちよかったし、もちろん宿もサイコーでした。
<時系列>
22:20 自宅出発
04:35 ゲンデルランド着
11:00 ゲンデルランド発
11:25 御在所園地着
12:00 御在所園地発
12:10 八幡平駐車場着
15:10 八幡平駐車場発
16:40 田沢湖着
17:00 鶴の湯着
※画像は、鶴の湯
日本にいながら世界旅行!?@みんぱく(by フムフムさん)
正式名称「国立民俗学博物館」
通称「みんぱく」万博記念公園の中にあります。
新幹線でちょっとした日帰り旅行
名古屋から大阪って近いですね☆
城マニア★弘前城(12天守)編(by ★みっちー★さん)
函館から足を伸ばして青森県の弘前城まで1人で行ってきました。
2006満開の弘前さくらまつり(by よしぴぃーさん)
2006年のGWは青森県弘前市の「弘前公園さくらまつり」に行ってきました。
毎年訪れている弘前のさくらまつりですが、何度来ても桜の見事な咲きっぷりには感動します。
今年は例年になく遅咲きで、公園内はまだつぼみの所もありましたが外堀は満開!
お天気もよかったこの日の人出数は1日で42万人だったとか…!桜もすごかったけど、人もすごかったですね。
弘前公園の隣にある観光施設「津軽藩ねぷた村」にも行きました。
春は「さくらまつり」、夏は「ねぷたまつり」、秋は「もみじと菊人形まつり」、冬は「雪灯篭まつり」と、弘前は四季折々の楽しいまつりがあってとってもステキな街です(*^-^*)/