津軽半島旅行記

東北地方一周の旅(4日目) 津軽半島(by ゆっきさん)

津軽半島
 津軽半島に入り、まず最初に立ち寄ったのが蟹田港のトップマストです。トップマストの展望台からの景観を楽しんだ後、平舘に行きました。
平舘では、「ペンションだいば」で昼飯(イカハンバーグ)を食べました。そして高野崎に行き、高野崎を散策した後、本日の目的地の竜飛崎へ行きました。
竜飛崎では、「津軽海峡冬景色」を聞いた後、今や有名となった「階段国道」を歩き、そして竜飛崎展望所に行きました。
 その後、竜泊ラインを通り、日本海沿いに南下しました。
十三湖の辺りで、日が傾いてきたので、十三湖には寄らず、チェスボロー号記念の展望所へ行きました。


【旅行時期】2008/09/17~2008/09/17
【エリア】津軽半島
【テーマ】
【投稿者】ゆっき

東北地方一周の旅(4日目) 青森(by ゆっきさん)

津軽半島
4日目は、津軽半島を海沿いに一周する予定で、
下北半島のむつグランドホテルを出発しました。

陸奥湾に沿って、国道279号線を走り野辺地に行きました。
そこから、国道4号線に入り、青森へ向いました。
途中、浅虫にある道の駅で休憩し、浅虫の海を眺めた後、
青森市内に入り、青森ベイブリッジを通り津軽半島へ向いました。

【旅行時期】2008/09/17~2008/09/17
【エリア】青森・浅虫温泉
【テーマ】
【投稿者】ゆっき

東北地方一周の旅(3日目) 下北半島(by ゆっきさん)

津軽半島
尻屋崎を出た後、海沿いの道を通り大間崎にいきました。
13時を過ぎていたので、かもめ食堂に入り、
なずな丼(まぐろ・いか・あわび)を食べました。
昼食後、大間崎からの景色を眺めました。
さすが、本州最北端、北海道がはっきりと見えました。

大間崎からは、海峡ライン(国道338)を通り、
脇野沢を目指しました。
途中に、願掛岩があったので、立ち寄って
願掛岩の上からの景観を楽しみました。

脇野沢では、津軽半島に沈む夕日を眺め、
宿泊地のむつグランドホテルに向いました。

【旅行時期】2008/09/16~2008/09/16
【エリア】下北半島
【テーマ】
【投稿者】ゆっき

青森温泉。。。その5「竜飛崎」「浅虫温泉」(by F&Sさん)

津軽半島
2006年9月16日ー18日。最終日は悪天候の中、津軽半島最北端「竜飛崎」へ。。。突風にあおられ車のドアも開かず、通称「階段国道」で記念写真だけ撮って急いで帰路へ。。。空港に向かう空は嵐の近づく感じでものすごかったです。飛行機が飛ぶか心配でしたが、無事帰れました。空港で早めにチェックインしておいて、待ち時間には「浅虫温泉 南部屋」の割烹「魚心亭」で美味しい生簀からとりたての魚料理をいただきました。

【旅行時期】2006/09/16~2006/09/18
【エリア】津軽半島
【テーマ】ドライブ・ツーリング
【投稿者】F&S

雪の東北巡り【51】茜の空にどっしり構える岩木山(by ソフィさん)

津軽半島
2007年2月17日(土)

明くれば旅行四日目。

東北に来てから荒れ気味だった空も、低気圧が西に去ったらしく、青空が見えている。

泊っている「青森ロイヤルホテル」は山の上にあるので、展望が広がっているに違いない。

そう考えた私は、着替えもそこそこに、玄関から雪原に飛び出した。


すると、まだ6時半なのに、雲が茜色に輝いている。

東のほうは八甲田山の大きな塊があって、日の出は見られない。

しかし、西の山には、もう日が差していると見えて、雪が金色に輝いている。

その背景に、薄雲がかかっていてはっきりはしないが、岩木山の大山塊がうっすらと見えている。

このようなとき、輪郭がはっきりしていないほうが、山が大きく見える。

その威圧感に、しばらく目を凝らしながら、酔う。


北のほうも薄く霞んではいるが、眼下に弘前の市街地、そしてその先に津軽半島が空に向かってずっと続いている。

その左は、陸奥湾なのだ。

その先には、下北半島が見えるのではと目を凝らしたが、霞んでいて見えなかった。

眺望がきくときには、津軽海峡を隔てて、北海道の松前の山々が見えるに違いない。


写真は、
  • http://4travel.jp/traveler/katase/

  • ご覧ください。

    【旅行時期】2007/02/17~2007/02/17
    【エリア】大鰐(おおわに)温泉
    【テーマ】登山・ハイキング
    【投稿者】ソフィ